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場所や感度に個人差が見られることが珍しくないのが「性感帯」ですが、多くの女性の
性感帯となっているのがクリトリスや「」です。

もちろん、乳首や耳たぶ、うなじなどが性感帯と言う人もいますし、膣よりもアナルの
ほうが感じるといった女性もいるでしょうが、不感症で悩んでいる人でなければ膣内に
性感帯がある場合が一般的です。

刺激LIFEの長寺忠浩さんはセックステクニックを職業とする専門家として、さまざまな
プロフェッショナルとコラボを組んだり、自ら指導していますが、膣内に性感帯が合計
5箇所あることは意外に知られていない
と指摘します。

  • Gスポット
  • ポルチオ
  • Aスポット(Gスポット奥、子宮頸部と膀胱の間)
  • Pスポット(Aスポットの反対側)
  • 裏Gスポット(Gスポットの裏側にあるくぼみ)

それぞれの性感帯は体内での場所が異なるのは当然だとしても、敏感さや適切な刺激の
強さ、感度のあげ方なども全て異なります
ので、注意が必要です。

この5種類の膣内にある性感帯とクリトリスを活用した「膣イキ記憶術」を用いること
で、膣内オーガズム(膣イキ)が可能になると長寺さんは言います。

クリトリスでのオーガズムは、短時間で到達できる割には快感が浅く持続時間が短いと
言う点が欠点であり、膣内オーガズムだと到達するまでに時間がかかるのが難点ですが
クリトリスの場合と比べて快感が深く持続時間が長い上に女性の満足度も高いという点
が大きなメリットといえます。

しかし、膣は開発が必要な性感帯ですから、いきなり膣内を刺激をしても感じませんし
膣イキした経験のない女性が全体の半分以上という一説(アンケート調査)もあるほど
ですから、膣イキを経験した後の女性がセックスに対して貪欲になる度合いは根本的に
高くなると言っても過言ではありません。

この膣イキの知識や手順が学べるセックスマニュアルというのは従来からもありました
し、Yahooやgoogleで検索すれば数多く見つかりますが、なかなか実践できないので
はないでしょうか。

文章と画像だけでは十分に理解できなかったり、動画を見ても説明が悪いので十分理解
できなかったというケースは少なくありません。

あなたも経験したことがあるかもしれませんね。

そこで、長寺さんが講師となり「膣イキ記憶術・パーフェクトビデオ」という動画教材
を公開しました。

膣イキ、膣内育成に特化したセックスマニュアルです。

まずはクリトリスを刺激してオーガズムに達しさせた上で、膣内の各性感帯を「開発」
していくための具体的な手順を説明しています。

いきなり膣を刺激すると、十分開発がされていなければ痛いだけですから、快感どころ
か拷問
でしかありません。

このため、手術前に麻酔を打つ感覚でクリトリスでオーガズムに到達させた上で、膣内
を刺激して性欲を増幅しつつ「育成」していくことで相乗効果を狙っていきます。

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